タイトルにあるほど大きな話ではありません。
私が住んでいる福岡のマンションの前の通りは、片道1車線しかなくて交通量が多いためいつも混雑していましたが、片道2車線への拡幅工事が行われています。そのため、並行して走っている河川を10mばかり、北側に移動させる工事を行っていたのです。
一ヶ月ぶりに見ると工事が進んでおり、河川の一部は新しい流路を流れていました。こうしてみると、一ヶ月というのは長いですね。
次回、5月末に戻ったときは、工事はさらに進んでいるのでしょうね。ちょっと楽しみです。
TEL.090-8418-3632
〒811-2304 福岡県糟屋郡粕屋町仲原2625-1
タイトルにあるほど大きな話ではありません。
私が住んでいる福岡のマンションの前の通りは、片道1車線しかなくて交通量が多いためいつも混雑していましたが、片道2車線への拡幅工事が行われています。そのため、並行して走っている河川を10mばかり、北側に移動させる工事を行っていたのです。
一ヶ月ぶりに見ると工事が進んでおり、河川の一部は新しい流路を流れていました。こうしてみると、一ヶ月というのは長いですね。
次回、5月末に戻ったときは、工事はさらに進んでいるのでしょうね。ちょっと楽しみです。
直方と書いて「のおがた」と読みますが、福岡県の福岡、北九州地区に住んでいる人以外は読める人いないんじゃないかなぁ。
で、今日は高速バスに乗って実家に里帰りしました。九州自動車道には、直方PAというPAがあり、高速バスの停留所が設けられています。
ところが、直方PAは、北九州方面に向かう道路上にしかありません。福岡方面に向かう道路上には、そこから数キロ福岡方向に向かった地点に鞍手PAがあります。どうして、上りと下りでPAが離れているかというと、地元の2つの自治体がいずれも譲らなかったためだという話を聞きました。で、北九州方面に向かう直方PAの停留所に相当する福岡方面へ向かうバスの停留所はその鞍手PAに設けられていたのです。両停留所は高速バスだと直ぐですが、乗降する人が歩くとなるとかなり遠い距離になります。つまり、鞍手PAから福岡方面に向かうバスに乗った人は帰りは直方PAで降りますので、もし停留所の近くに自動車なりバイクなり自転車なりを駐めていると、そこまで歩くのが大変苦になります。
しかし、今日初めて気づきましたが、直方PAのちょうど反対くらいの位置に高速バスの停留所が設けられていました。そして、鞍手PAには高速バスは止まらなかった。
おぉ、やっとこの問題が解決されたのかと思い、ほっとしました。
しかし、福岡・北九州間に高速バスが開設されたのは私が高校生だった頃で、そのときからこの問題はあったのです。それが、四半世紀かけてやっと解決されるとは・・・。全く腰が重い人がいるものだなぁ。