補助金

国(経済産業省、厚生労働省など)、福岡県、福岡県内の市町村、及び福岡の事業者が利用できる補助金の情報を掲載していきます。
新しく発表された情報から順に掲載されています。
※ここでは、多くの方に利用していただける可能性のある補助金のみ紹介しています。ニッチな業種やビジネスモデルに対する補助金の有無に関しては個別にご相談を承ります。

事業再構築補助金に関しては特設サイトを設けております。こちらのリンクをクリックしてください。

補助金トピックス

【ものづくり補助金】 令和元年度補正、令和二年度補正予算「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」(一般型、グローバル展開型:5次締切)の採択者発表

令和3年3月31日にものづくり補助金の第4次締切の採択者が発表されました。

応募者数、採択者数、採択率をまとめました。

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【ものづくり補助金】 令和元年度補正、令和二年度補正予算「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」(一般型、グローバル展開型:4次締切)の採択者発表

大変遅くなりましたが、令和3年2月18日にものづくり補助金の第4次締切の採択者が発表されました。

今更ですが、応募者数、採択者数、採択率をまとめました。

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【持続化補助金】 令和元年度補正予算、小規模事業者持続化補助金の一般型(第3回締切分)の採択者発表

少し掲載が遅くなりましたが、令和元年度補正予算、小規模事業者持続化補助金(一般型)の(第3回締切分)の採択者が1月22日(金)に発表になりましたので、記事として掲載します。

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【持続化補助金】 令和2年度予備予算、被災小規模事業者再建事業費補助金「持続化補助金(令和2年7月豪雨型)2次受付締切分」の採択者発表

令和2年度予備予算、被災小規模事業者再建事業費補助金「持続化補助金(令和2年7月豪雨型)2次受付締切分」の採択者が12月4日(金)に発表になりました。

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【持続化補助金】 令和2年度補正予算、小規模事業者持続化補助金「コロナ特別対応型(第3回締切分)」の採択者発表

令和2年度補正予算、小規模事業者持続化補助金の(第3回締切分)の採択者が10月30日(金)に発表になりました。

コロナ特別対応枠です。

本日発表されると知っていた人が多かったためか、17時前後からサーバーへのアクセスが集中しました。私も採択者のデータを収集するのに何度もリトライせざるを得ませんでした(こういう行為がサーバーに負担をかけているのでしょうけれどね)。

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【持続化補助金】 令和2年度予備予算、被災小規模事業者再建事業費補助金「持続化補助金(令和2年7月豪雨型)1次受付締切分」の採択者発表

令和2年度予備予算、被災小規模事業者再建事業費補助金「持続化補助金(令和2年7月豪雨型)1次受付締切分」の採択者が10月23日(金)に発表になりました。

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【福岡県なりわい再建支援補助金】 令和2年7月豪雨で被害を被った事業者向け

令和2年7月豪雨による災害で甚大な被害を被った地域で、中小企業者等が実施する施設復旧等に要する経費の一部を国と県が補助する、「福岡県なりわい再建支援補助金」の公募が開始されています。

本来、私有財産については例え天災による被災であっても、自費により復旧するのが原則ですが、当なりわい再建支援補助事業は地域経済・雇用の早期回復を図ることを目的として、国と地方自治体から復旧費用の一部が補助されるものです。

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【持続化補助金】 令和元年度補正予算、小規模事業者持続化補助金の一般型(第2回締切分)の採択者発表

令和元年度補正予算、小規模事業者持続化補助金の一般型(第2回締切分)の採択者が8月7日(金)発表になっています。

新型コロナウィルス感染症の影響を受け、令和2年度補正予算の同補助金と並行して実施されていますのでややこしいです。

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【持続化補助金】 令和元年度補正予算、小規模事業者持続化補助金の一般型(第1回締切分)の採択者発表

令和元年度補正予算、小規模事業者持続化補助金の一般型(第1回締切分)の採択者が発表になっています。

新型コロナウィルス感染症の影響を受け、令和2年度補正予算の同補助金と並行して実施されていますのでややこしいです。

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【ものづくり補助金】【2次公募開始】平成31年度ものづくり補助金の2次公募開始です

平成31年度当初予算「ものづくり・商業・サービス高度連携促進補助金」の二次公募について

8月26日(月)より、標記の補助金の2次公募が開始されました。

詳しくは福岡県中小企業団体中央会の該当ページへ。

以前の記事では、予算としては一次公募でかなり消化したので二次公募はないと書きましたが、予想に関して実施することになりました。
今回の特徴は、

  • 事業継続力強化計画の認定(申請中)による加点

となっています。

こちらも事業継続力強化計画の認定を受けることによる加点が設けられています。

ところで、平成30年度補正のもの補助では電子申請に完全移行されましたが、平成31年度当初予算のもの補助では紙による申請も残しています。どういうことでしょうかね。